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【保存版】AI×noteで安定収益をつくるための最強メソッド10「AIに書かせるだけじゃ、稼げない。」

AI関係
この記事は約8分で読めます。
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AIを使ってnoteを売る人がどんどん増えていますよね・・。
でも正直私も最近始めたんですけど、
「みんなAI使ってるなら、もう厳しいんじゃないかぁ?」って思ってました。

けど、まだまだ全然チャンスがありました〜。
なぜなら、「AIの使い方が上手い人」と「ただAIに丸投げしてる人」で、売上がはっきり分かれているからです。

  • AIとnoteで収益をつくるときに大事なこと
  • 月30万円以上を目指すために意識したいポイント

をやさしく解説します。

note利用して、AIを使って月150万円以上の売上を出した人もいるんだから、
かなり現実的・実践的な話ですよね。

それを一つづつ書いていこうと思います。

余談ですけど・・私海外ドラマ好きなんですよ。海外ドラマって1話完結が多いですよね〜特に刑事ドラマとか。それを真似して、この記事だけでちゃんと解決しますので、安心して読んでくださいね

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目次

  1. 1. AIで書くところと「自分で書くところ」を分ける
  2. 2. AIへの指示(プロンプト)は細かく書く
  3. 3. 誰に向けて書くのか、最初に決める
  4. 4. 「AIっぽい文章」をそのまま出さない
  5. 5. AIに「添削」させると一気に良くなる
  6. 6. 記事は「読みやすさ」がすべて
  7. 7. サムネイル(アイキャッチ)に本気を出す
  8. 8. 「安売りはしない」
  9. 9. noteは「公開したら終わり」じゃない。宣伝までが1セット
  10. 10. noteプレミアム(月額500円)を使いこなす

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1. AIで書くところと「自分で書くところ」を分ける

私が基本使っているAIはチャットGPT です。なんか、チャットGPTって話し相手にもなってくれるので、使っていてもとても楽しいし、羞恥心ないんですよね〜。まぁ私自身がおばさんなので、ちょっと羞恥心も欠け始めてるかもですけどね〜号(┳◇┳)泣

って言うことで、AIって本当に便利です。リサーチ、文章の下書き、構成づくり…正直ほとんどやってくれます。

でもね、絶対にAIに任せちゃいけない部分があります。

それは「あなたしか持っていない一次情報(リアルな体験・本音・失敗談・感想)」です。

  • 私はこうやって失敗した
  • やってみて一番つらかったのはここ
  • 正直ここは楽じゃなかった、でもこう乗り越えた

こういう“生の声”は、ネット検索しても出てきません。だから価値になる!そう言う部分をAIに任せてはいけません!

逆に、一般論だけのnoteは「わざわざ買う必要ないよね」で終わります。

→ AIにまとめさせる部分と、自分の経験を書く部分。この役割分担がすごく大事


2. AIへの指示(プロンプト)は細かく書く

どんなにAIと仲良くなっても「有料記事を作って」だけでは、ほぼ使えない文章が出ます。

AIは、はっきりした条件を与えれば与えるほど、良いアウトプットになります。

例えばこういう感じ

  • あなたは「副業×AIで月5万円稼ぎたい主婦向けのコーチ」です
  • 読者はAI初心者。難しいカタカナは避けて
  • 優しく、寄り添う口調で
  • 導入・問題提起・共感・ノウハウ・行動の順に構成して
  • 1500文字くらいで
  • 「できます」「しましょう」など前向きに言い切って

これくらい具体的に書くと、いきなり“売れる雰囲気”の文章に近づきますよ。


3. 誰に向けて書くのか、最初に決める

ありがちな失敗は「みんなに役立つ記事を書こう」とすることです。
それだと、逆に誰の心にもぶっ刺さりません。

ターゲットは絞っていい。むしろ、絞ったほうがいい。ギュッと締めて!

例えば

  • AIの知識がほぼゼロの主婦さんへ
  • 夜のスキマ時間で副業したい会社員へ
  • 人前に出たくない・顔出ししたくない人向けに
  • こっそり稼いで、シメシメと通帳を見たい人へ

「これ、私のことだよね?」と思ってもらえた瞬間、読者は買う理由を見つけてくれます。


4. 「AIっぽい文章」をそのまま出さない

AIの文章って、読めばなんとなくわかっちゃいますよね。

  • きれいすぎる
  • 当たり障りがない
  • 感情が動いてない
  • 全部が正論

このままだと、読み手の心が動かない=買われにくいんですよね。

なので、AIにはこういう指示を入れます。

  • もう少し親しみやすい口調にして
  • ときどき言い切ってOK(〜です断言します、みたいに)
  • 私っぽく、感情を入れて
  • もっとガッツリ寄り添って

「ちょっと熱い人間の声」が入るだけで、説得力が一気に上がります。


5. AIに「添削」させると一気に良くなる

あとね、AIは「書く」だけじゃなく「直す」のが超うまいです。

おすすめのやり方はこれ:

  1. まずAIに下書きを作ってもらう
  2. 読んでみて、気になるところを正直に書く
    • 例:「ここはきれいすぎて、私の本音じゃない」「上から目線に感じる」
  3. それをAIに伝えて「自然に直して」と頼む

つまり、「違和感の言語化 → 修正依頼」をループさせる。
これだけで、 “売れる文章の温度感” に近づきます。


6. 記事は「読みやすさ」がすべて

めちゃくちゃ大事なこと言います
内容が良い=読まれる、ではないです。

ほとんどの人はスマホでnoteを読みます。だから…

このラインより上のエリアが無料で表示されます。

  • 3〜4行ごとに改行する
  • 箇条書きを入れる
  • 太字を入れる
  • 引用っぽく区切る

とにかく
「読みやすいか?」
「老眼に親切か?」
に全力を注いでください。
読みにくいだけで、途中離脱=購入されない、になります。

この記事も、かなり改行多めで作っています。これにはこういった理由があります。


7. サムネイル(アイキャッチ)に本気を出す

どれだけ中身が神でも、どれだけ自分で完璧に仕上げたつもりでも、クリックされなかったら存在しないのと同じです。

noteで売るときも同じ。最初に見られるのは「サムネ」と「タイトル」。

ポイントは:

  • スマホで見ても、テーマが一瞬で伝わること
  • 文字を入れるなら短く、太く
  • 中身とズレた煽りにしないこと

Canvaなどのデザインツールを使って、ちゃんとサムネを作りましょう。
これは「売上の入口」です。←ここ超大事よ!


8. 「安売りはしない」

初心者ほど「安くしないと売れない」と思いがちですが、実は逆。

例え話

  • 100円の記事を100人に売る
  • 1万円の記事を1人に売る

どっちが現実的でしょう?
ほとんどの人は後者のほうが到達しやすいです。
フォロワーもあんまりいないのに、100円の記事100人に売れる?

「安いから買った」だと、満足されづらいことも多いです。
むしろ「ちゃんと価値があるからこの価格なんだ」と思ってもらえるように、コンテンツを組みましょう。

自分のノウハウの価値を、ちゃんと認めてあげていい。

はっきり言ってさ、noteの記事書くのにさ、どれだけの時間使う?慣れてなかったらなおさらですよ・・・。
一生懸命、色々疲れた頭で考えて、慣れないCanva使ってしてるんだよ

安売りしないで!!


9. noteは「公開したら終わり」じゃない。宣伝までが1セット

書いて、投稿して、「はい収益!」にはなりません。
ここを勘違いするとつらいです。

通販の雑誌見て、満足して頼んだつもりになるのは今は忘れて下さいよ!

大事なのは、外に届けること。自慢する事

初心者さんに特におすすめなのは「Threads(スレッズ)」などのSNS。
まだ伸びやすく、コメントもしやすい空気感なので、最初の集客に向いています。

そしてここでもAIが使えますよ。
SNS投稿の原案・まとめ・1日分の発信スケジュールなど、AIに作らせることができます。

「自分を知ってもらう → 興味を持ってもらう → noteで詳しく読む」
この流れをつくるのが理想です。

私はね、AIに記事頼んで一緒にやってnoteに貼り付けてその後、自分なりに編集するんですけど、その編集後の記事をコピペして、チャットGPTに貼り付けます。

そして、この内容でnoteに出すんだけど、SNSに投稿するための原案を5つ考えて下さいって伝えて、出してもらってます。


10. noteプレミアム(月額500円)を使いこなす

有料のプレミアム機能(500円)を使うと、できることが一気に増えます。

特に大きいのがこの2つ:

  • 個数限定販売ができる
    「このノウハウは10名限定です」「サポート枠は5人だけです」など、”限定性”をつけられる。欲しい人は急ぎます。←私、引っかかるタイプ
  • 最大10万円までの価格設定ができる
    高単価の商品もnote上で売れるようになるので、単発で大きい売上も狙いやすい。

この機能は「どう売るか」の幅を一気に広げてくれます。
「限定」「あと◯名」は本当に強いので、使わないのはもったいない。


まとめ:AIは「代わりに書いてくれる魔法」ではなく、「一緒に売ってくれる相棒」

AIがあれば、noteの下書きはすぐできます。
でも、売れるかどうかを決めるのは、次の部分です。

  1. あなた自身の一次情報(リアルな声)
  2. 読みやすさの工夫
  3. 誰に向けて書いているかの明確さ
  4. 届ける努力(SNSなどでの宣伝)
  5. 価格と売り方の設計

ここを押さえるだけで、月10万円は「特別な才能がある人だけの世界」じゃなくなります。

あなたの経験は、ちゃんと価値あります。
もう一度言います!!
「あなたの経験は、ちゃんと価値あります!!」
それを しっかり“形” にして、
ちゃんと必要な人に届けてあげてください。

次にやること(おすすめのステップ)

  1. AIに「自分のターゲット像」を説明してみる
  2. そのターゲットに向けて、悩みと解決策を3つずつ書き出す
  3. その中の1つを、noteの1記事に育てる
  4. 記事タイトルとサムネをCanvaで作る
  5. ThreadsやXで「この記事こういう人に向けて書きました」と宣伝する

最初の1本目がいちばんしんどいのよ。。。
時間もかかるし、慣れてないし。
でも、その1本目があなたの資産になる
そして、積み上がっていきますよ。

あなたの声で、あなたの言葉でちゃんと届く文章を出せます。そのために一緒にAI使っていいんですよ!

一緒にみんなで歩こう〜!

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