PR

勉強方法「ルーズリーフ印刷編」

過去の投稿
この記事は約6分で読めます。
スポンサーリンク

こんにちわ、人生まだまだ未熟者です。

公認心理師試験に向けて頑張って勉強しているのですが、ずっとノートに書いたりテキストに書き込んだりしてたんですよ。

そしたら、右手が腱鞘炎?手首痛くなって・・・。

湿布貼ったりして頑張っていたのですが、湿布がノートにくっついたりと困ってしまいました。

ならば、パソコンでノート作ればいいか・・・って発想になりました。

ルーズリーフもたくさんあるので、これを活用して・・・。という事で、今回はルーズリーフに印刷する方法として書こうと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ルーズリーフ B5サイズ

ルーズリーフっていろんな種類があるのはご存知だと思います。

campusのルーズリーフを私は使っていますが、もちろんダイソーで買ったものも使ったりしています。

私が使っているのは、これ。

しっかり書ける・・・私しっかり書きたいんですよ。。。だから手が痛くなるんですよね〜

「B罫」が本当はいつも使っているルーズリーフなんですけど、間違って購入してしまって・・・。もったいないので使ってます。

みなさん、A罫、B罫ってこれ読めます?私読めなかったのです。これを機に調べてみました。

A罫=エーけい、 B罫=ビーけいって読むんだって。(知ってたらごめんなさい)

印刷方法

では早速いきましょう〜。

B5,A罫の印刷設定

wordを使います。私がやっている方法をそのまま載せます。書きます・・・。

まず、wordを開いて、レイアウト→余白→ユーザー設定の余白(一番下)の順にクリックしていくと

こんな画面になると思います。文字数と行数を設定します。

文字方向=横向き

段組み=1

グリット=行数だけを指定するにチェック

行数=30

行送り=19.85pt

次に、余白の設定をします。

上=31mm

下=9mm

左=14mm

右=16mm

とじしろ=0mm

とじしろの位置=左

私は、両面印刷したいので左右ともに余白設定しました。もし、両面印刷しないのであれば、左、右それぞれ設定してください。

次にレイアウトの設定。

ヘッダー20mmに設定します。

これで設定が終わりました。早速、Wordで資料作りしていきましょう〜!

こんな感じになります。

裏がこんな感じですね。って画像デカくてすみません・・・。

補足

スポンサーリンク

補足というか、私が気になった事なんですけど、上の画像はしっかり書けるルーズリーフなんですよ。これって少し分厚い紙なんですよね。

写真の写し方が悪くて、よく見えないのですが、インクが薄く写っています。

この画像のは、普通のルーズリーフに印刷した物です。見てわかるとおりインクはしっかり濃い感じなんですけど、裏移り?を微妙にしてるように見えます。気にならないと言えば気にならない・・・。

でも、気になると気になる。。。

まとめ

まとめるほどじゃないかもしれませんが、勉強していて書く事もいいのですが、パソコンで勉強するのも1つだと思うんです。

身近にあるルーズリーフです。活用次第では勉強も楽しくなるかもしれませんよ。

ワードアートなどを取り入れて自分らしい勉強法が見つかるといいですね。

次回は、B罫の設定を書こうと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました